こころの美術館

横浜こころの美術館

障害者の社会参加や「誰も取り残さない社会づくり」(あるいは、インクルーシブな社会づくり)といった言葉を聞くことが多くなりました。しかし、社会の中に「役割・居場所・出番」を見つけることができない人たちが、今なお、多くいます。

 

横浜市精連では、精神障害者を中心に、生きづらさを抱える人たちの美術・アート作品を発表・発信していくため、2020年3月、ウェブサイト上の美術館「横浜こころの美術館」を開設いたしました。

横浜こころの美術館

 

横浜市精錬では、この「横浜こころの美術館」に掲載する作品を募集しています。
作品募集については、こちらのページで詳しくご案内しています。 多くの事業所、利用者の皆さんからの応募をお待ちしています。

横浜こころの美術館 作品募集

 

※ページの内容を修正しました。